知覚過敏の症状をダブルで防ぎます。

むし歯でもないのに冷たいものを食べたり飲んだりすると歯がしみる・・・痛む・・・
そんな悩みはありませんか??

このような症状は「知覚過敏」正式には「象牙質知覚過敏症」が疑われます。

過渡なブラッシング圧、食いしばりや歯ぎしり、歯周病により歯茎が下がり、
刺激を感じ取って神経に伝える象牙質が露出することによって知覚過敏はおこりやすくなっています。

そこで紹介したいのが「システマセンシティブ」!!
 
 
 
 

 
 
 
 
システマセンシティブには成分に「硝酸カリウム」と「乳酸アルミニウム」が配合されています。
 
 

 
 
即効性の硝酸カリウムと持続性の乳酸アルミニウムで知覚過敏の”しみる”痛みのもとをダブルで防ぎます!
 
 
さらに、IPMP(イソプロピルメチルフェノール)とトラネキサム酸も配合されており、新しくフッ素も1450ppm配合されているので知覚過敏の一因となる歯周病とむし歯をしっかり予防できます!
 
 
 
 
 
 
知覚過敏の予防にとても効果がありますので、気になる方は気軽に質問してください(^^)

執筆者:上村 英之(Hideyuki Kamimura)
医療法人社団マハロ会 理事長 / 日本抗加齢医学会 専門医

歯科医師として「予防歯科を通じた全身の健康と幸福」を追求し、東京・千葉・埼玉に5つの大規模歯科医院を展開。
日本抗加齢医学会専門医をはじめ、日本アンチエイジング歯科学会認定医、日本禁煙学会認定指導医、日本口臭学会認定医など、予防・未病改善に関する数多くの専門資格を保持する。 一口腔単位の治療にとどまらず、ドライマウスや口臭外来、生活習慣改善までを網羅する包括的歯科医療を実践。
著書に『歯を健康にしてアンチエイジングを手に入れる方法』、『歯科革命3.0』があり、歯科医療と長寿社会の融合を提唱。現在は一般社団法人日中友好予防歯科協会 理事長として、アジア圏における予防医学の普及と歯科医療のDX化を牽引している。